使用方法は回あたり1〜2cm手のひらに取り、ぬるま湯を加えて空気を含ませるように泡立て、こすらずやさしく洗ってください。つけるというより肌にのせる感じで。高級感が漂う容器
お米の持つ可能性は、いま豊かな実を結び、装い新たにみなさまの前にお目見えします。
少しパウダーのような香りとやさしい泡で洗い心地はすっきり〜。